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しっぽく祭り2009・死闘の巻(詳細篇) まんぼう亭新漫画乱読日記

まんぼう亭新漫画乱読日記

漫画文庫の話よりWebラジオやうどんの話が多い今日この頃です

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しっぽく祭り2009・死闘の巻(詳細篇)

昨夜の川福大豪遊(ただ880円の高いしっぽく食べただけですが)を
無かったことにするために、夜のウチに胃薬とヨーグルトを体内に
投与したおかげで、昨日の夜も今朝も快調快腸。

いつもは集合時間ギリギリまで寝ているところを、30分早く起きて
きばってたおかげで(尾籠な話でスミマセン)、いつになくスッキリと
出発できました。

しっぽくってすごいなぁ。根菜の力、学会に発表したらいい。
(適当な話でスミマセン)


1軒目・松下製麺所
久しぶりに松下に行きたいなぁと言う僕の声とそしをさんの意見が一致し、
街の製麺やさん・松下に。
さか枝に行く手前でギュッと曲がって細い道をぼやぼやと進めば到着。

一玉と注文してしばし、どうやらあげたてのツヤツヤピカピカなおうどんが
出てくるので、テボで湯がいて温めて、あったかいダシをかけてネギのせれば
出来上がり。

着席早々にずずずいっと飲み込めば朝食終了。

食べている間にも、近所の学生さんやら会社員やらが出勤・通学の途中に
立ち寄った風で「ふた玉!」と大将に声をかけてぬくめもせずにダシを
ぶっかけて平らげていきました。

近所に愛される製麺所、地元密着とはこのことですな。


2軒目・なかにし(僕はスルー)
断腸の思いでスルーです。なぜなら、今日は新規店にたくさん行くから。
美味しいとわかっていても、スルーしなければならないのです。
勇気ある撤退。

車の中で待っていると、そしをさんから入電。

そしを「今さ、新しいの茹で上がるの5分待ちなんだってさ」
まんぼう「いや、行きませんよ!」
そ「え?だってしっぽくもあるでよ」
ま「いや絶対行きませんってば!」
そ「意志が固いねぇ、後悔しても知らないよ?」
ま「どうぞがんばって下さい(号泣)」

勇気ある?撤退、だったのか。どうか。
車に戻ってきたメンバーの幸せそうな顔。
勇気ある撤退と、言わせて下さい。僕がかわいそうです。


ココで、フリージアさんとサプライズゲストを迎えに空港へ。
実は、内心なかにしでサプライザー(そんな言葉は無い!w)が
そしをさんたちと出会わないかとヒヤヒヤしてました。
来る途中でなかにしで朝食してくれば、と勧めていたので。

ですが杞憂でしたね。何せ、僕らが空港に着いたと同時に、彼もまた
4時間のドライブの末に空港に着いたんですから。


午前9時着・5分遅れの飛行機でフリージアさん到着。
同時に、サプライズゲスト・にらたま君とも合流。

ごきげんようごきげんよう。

そしを>フリージアさんに「おう!お疲れ!」
そしを>にらたま君に「あ゛?何しに来たの?個人旅行?」

あいかわらずクールビューティ。(ビューティじゃないけど)


てなわけで、みゃーみゃー言う国から4時間かけて、タマネギの島を経由
してにらたま君登場。
せきざき車にそしをさん・フリージアさん・駿平にーさんを乗せ、僕は
にらたま車に同乗。さっそく移動開始です。


3軒目・がもう(僕はまさかのスルー)
いや、だから、今日は新規店が多いんですって。
てことで、涙の池を作りながら僕はがもうをスルー。
ついでに、にらたま車の給油をして、先に次の目的地へ移動。

がもうも、朝の回転の良い時間でどうやらあげたてだった模様。
涙の池はやがて湖になりました。


4軒目・坂出山下うどん
あれは最初のうどん旅行。
郵便局員の休憩所、という物珍しさも手伝って、川っぺりの大変わかりにくい
ロケーションにとまどいながらどうやら辿り、着いたのがココ、坂出山下。

給油を済ませ先に到着したので、しばらく待ってると、これまた満足そうな
顔でせきざき車にて全員到着。湖はやがて川に(ry

さっそく入店。
あの頃と何一つ変わっていない店内。
おばちゃんたちがせっせとうどんを、てんぷらを作っているのを眺めながら、
お客の僕らはかけ一玉とか言いながらてんぷらを適当にチョイスして着席。

新規店うんぬんよりも、10センチくらいのかまぼこ状に3連になっている
ゴボウ天ぷらの魅力に負けて天ぷらとっちゃいました。
一人で食べると後が大変そうなので、1本だけとってあとはそしをさんと
せきざきさんにパス。

甘辛く湯がいてから天ぷらにしてあるそのごぼ天は、噛むとゴボウの中から
甘い香りが溢れてきて、しかもコロモがサクサク。
ごぼうのくせにアクもなくましてスジばった感じすらなく、でもしっかりと
した歯ごたえだけは残してあって、実に恐ろしい天ぷらである。
うどんもこれまた適度なひねりが加わっていて、ダシによく絡んでうまい。


厨房を見れば、おばあが黙々と天ぷらを揚げていた。

そしをさん曰く。

「あのおばあちゃんは既に魔法を遣えている」

なるほど、魔法であるならばこのゴボウが美味い理由がわかる気がする。
魔法遣いのおわすうどん屋。げに香川は恐ろしいところである。


久しぶりに来て、改めてココの素晴らしさを実感したのでした。
天ぷら喰うなら、ココでもいいな。


5軒目・松岡
空港からがもうへ来る道をそのまま、国道32号の陶まで戻る。

途中、車を走らせていると田村の大将が道路を歩いていた。
車の中からどうやら目があったらしいそしをさん。
僕も、店に戻る大将と目があった。

すんません。
ホントにすんません。
店の目の前を何度も何度も、素通りしてホントにすんません。
あ、でもあともう1回通りますほんとにすんません。


別に何か悪いことをしているわけではないのに、素通りしてるだけで
謝りたくなる店、田村。名店です。


さて、陶の交差点を右に曲がり、あとはひたすら西へ。
道の駅が見えてきたらその先の美味しいローソン(通称)を左へ、左へ曲がる
・・・ろ、ローソンが閉店しとる!目印が無くなってしまった。。。

てことで、高松方面から来るときは、道の駅の先の美味しい元コンビニの
建物(通称)の信号を左に曲がる、と覚え直して下さい。


曲がって突き当たりを右折。
車がいっぱいいたらそこが松岡。

入店、しっぽくの小を注文。すぐに出てくる。

大根をかじる。甘い。何より美味い。

鶏肉が入ってた。口に放り込む。中から松岡のダシが染み出してくる。
甘い。何よりもめちゃくちゃ美味い。

そしてうどん。おかしい。目がおかしい。うどんがつやつやと輝いている。
嘘ではない。ホントにうどんが、麺がつややかに光り輝いている。
ダシをまとったそのうどんには、既に神が降りている。

とにかくむさぼる。美味い、と言う言葉では片付けられない。
死にそうだ。いや死んでも良い。
むしろ死ぬ前にはこのうどんをすすりながら死にたい。


うどんの神がおわすうどん屋。げに香川は恐ろしいところである。


6軒目・町川
いよいよ、ここからが僕らの新規店の始まりです。
正直、町川あたりだと「おまえらどんだけ素人だよ」と地元の方に笑われそう。
けっこう昔から営業してるお店ですよね。

再び田村の前を素通りし、旧道から国道11号に、いつもは坂出方面に大きく90度
ターンを決めるところをまっすぐ直進。
やがて高松坂出有料道路の標識が見えてきたら右折。
そのまま五色台トンネルの方へ進み、トンネルが見えてきたか来ないかあたりに
町川はあります。

一般店。
時間はちょうどお昼時ってこともあり、そこそこ、いやかなり混んでます。
ただちょうど6人掛けが空いていたのでさくっと座り、熱いの冷たいの見事に
バラバラに注文して待つことしばし。
ちなみに僕は釜揚げをチョイス。
んで、なんかちょっと高かったしょうゆ天狗をそしをさんがチョイス。

したらば。
天狗うどんは「しっぽく」でした。おダシを貰ったらめちゃうまい。
芋が、なんとさつまいも。よく炊かれた芋は甘く、ダシがこれまた甘い。
しかし、この甘みが嫌みない甘みであり、めちゃくちゃウマ優しい。

一方、僕が注文した釜揚げ。
ちょいからめのおダシに、太くて丈夫なコシのうどんがよくからみ、釜揚げ
なのにブリコシで美味い。美味い。美味い。大事なことだから3回言った。


そして何よりも。

量が多かった笑

食べ歩きの旅で、一番の難関とは『量が多い』ことです。
ギャル曽根や白田ならいざ知らず、こちとら一介のうどん喰いなわけで
そんなに量は食べられないわけです。
まして、これからさらに新規店をいくつか廻る人間にとっては、量が多いという
のはけっこう地獄。

お互いがお互いを励まし合いながら全員完食。く、くるし・・・
でも、釜揚げだと意外にずるっと食べられるから不思議。


7軒目・一福
町川を後に、三嶋製麺所の前を通ったり通らなかったりしながら
がもうの裏道を爆走して、そのまま旧道へ。
33号線を高松方向に、ちょっと不安になる距離を走ると一福の文字。
ここも初めましての新規店です。でもここもそれほど新しい店ってわけじゃ
ない、とおもう。

中に入るとお昼時ということもあり、観光客と言うよりは、やっぱり地元の
家族連れが多い客層。おこちゃまがわいのやいの言いながらうどんを食べて
いるのは、実に和みます。

まごついてると大将が「セルフですからコチラから注文どうぞ!」と気さくに
声をかけてくれました。ずずいとカウンタまで進み、例によって熱いの冷たいの
みんなてんでんバラバラに注文。ちなみに僕はまた釜揚げ担当。

まんぼう「釜揚げどうですか?いけますか?」
大将「釜揚げはな・・・(タイマーを見て)あと1分半ってとこやな」
まんぼう「あ、んじゃ待ちます、お願いします」
大将「あいよー!」

釜揚げをご存じない方の為の解説ですが、茹でたうどんをそのまま水で
締めずに器によそったものが釜揚げ。
つまり、いま茹でてないとこれから茹で始める=10分くらいは最低でも時間が
かかる、ということで、なので時間確認は必須だったりします。
ただ、今ゆがきたての超新品うどんを食べるにはもってこいです。
逆にコレでうどんの実力の一端が垣間見える、中華料理で言うところのチャーハンに
通じるところがあります。


さておき、そんな大将とのやりとりも実に和みます。ちなみに大将若いです。

ややあって出てきた釜揚げ。
おやおや、うどんが細い。百こ萬のしこ麺ほどではないにしろ、かなり細め。
これで釜揚げって大丈夫かな、とちょっと心配。

が。

そんな不安は箸でうどんを持ち上げた瞬間に吹き飛びました。
さらに出しの入ったおちょこに入れてずずっとすすってぶっとびました。


うがっ!
なんたるコシ!


細いのに、しかも釜揚げなのに、なんていうコシなのだろうかコレは。
中まで火が通って透きとおる麺、なのに噛むと歯を確実に力強く押し返すコシ。
あまりのことにおもわずみんなに食べさせだす僕。

まんぼう「なんだろうこのうどん。なんだろうこのうどん」

大事なことなので2回言いました。っていうかただ単に驚いていただけです。
自分でもびっくりするくらい、久しぶりに度肝を抜かれました。
なんだろうこのうどん。どうしたら、この細さでこのコシが生まれるんだろう。


わからん!


ただ、うまい!


にらたま君から(だったよな、確か。余りことに記憶が無い)ざるを一本貰う。
いちど水で締めると、細くてギュッとしたコシに仕上がっている。
これはこれでまた、十二分に楽しめる。

むぅ。まだまだ開拓していない地でも発見は絶えないのだ。
げに香川は恐ろしいところなのである。


8軒目・斉賀製麺所
本当はもう一軒挟むところでしたが、斉賀製麺所は製麺所いうだけあって
製麺所なんだろうから13時過ぎに行くとひょっとしてひょっとすると死んだうどんが
出てきかねないよね、ということで、赤坂の斜め向かいの田中はまた次回に。

田中も、いい加減ホントに行ってない方がおかしいというお店なのにね。

高松から11号に出て丸亀市内までひたすらに西へ。
土器川を渡ったあたりを右折してすぐ左折し、住宅街をウロウロと走ると、
マンションだかビルだかの1階にそのお店がありました。

今日3軒目の新規店。

ちなみに、コチラの大将は、今日さんざん店の前を行ったり来たりした例の田村で
修行を積まれたとのこと。店内の一番目立つところには、田村から贈られたらしい
熊手がどーんと飾られています。


新規店なのでやっぱりあったかいのつめたいの食べようってコトでまたまた全員
バラバラ。といってもさすがに釜揚げ3杯連続はないなぁと思い、ぶっかけうどん
を注文。
すぐに出てきて、流れに沿って会計・・・いわし天、旨そうだな・・・あ!
れんこん天だ・・・いつのまにか器にれんこん天がのっていましたが気にしない。
会計を済ませて着席。頂きます。

田村ゆずりの、ちょっと太めのガチ系うどん。
ぶっかけダシちょうどいい甘さで、花がつおがはらりとかけられていて風味倍増。

実際食べてみて、たしかに美味しいんですが、これはいわゆる「進化形」のうどん。
まだまだ発展途中と思った方がいいんだろうなきっと。
SIRAKAWAや上戸、清水屋同様に、たまに訪ねて味の進化を楽しむのが正解。

また、来ます。


9軒目・百こ萬(僕はスルー)
にらたま君と合流することは、実は事前に決めておりました。
知らぬはそしをさんばかりなり、てなことで、ずいぶんサプライズして頂けて
僕としてはナイショにしてて良かった、のかな笑

そのにらたま君と連絡をしているとき、どっか行きたいところあるかねと訪ねたら
百こ萬であえて太いうどんが食べたい、という相変わらず訳分からない要求があり
まぁそれじゃ百こ萬を予定にいれておくか、ということで来ました。

もちろん、僕はスルーです。


ここで昼間の部は終了。
まるがめパスポートで激安衣料を購入し、国道11号を東へ。
いつもの丸亀ぽかぽか温泉で塩抜きをし、青汁で繊維補給。
さらにソフトクリームで糖分も補給。
その後、高松市内まで国道を走らせホテルへ。
フリージアさんのチェックインを済ませてすぐに出発。


今夜の夜は、特別な夜。


10軒目・郷屋敷
香川にはいくつか高級うどん料亭があります。
建物が重要文化財になっており、庭がステキ・照明がステキ・なにより佇まいが
めっちゃステキ、そんな「うどん屋」さんがあります。

そのうちの一軒が山田家。昨夜のお夕飯をとったところです。

そして。
ここの敷居をまたぐのに、実に7年かかりました。
初めまして、郷屋敷に到着です。


国道11号を東へ。屋島を越えたあたりから琴電と高徳線に囲まれる国道。
ポツンとみえる駅のあかり、右手に踏切がみえたら渡って、しばらく行くと
県道に・・・県道に・・・たどり着けず笑

久しぶりに道に迷った。いやはや、暗い夜道はトナカイさんに先導して
貰いたいですな。
せきざき車のカーナビに先導して貰い、どうやら目的の県道に到着。
どうでもいいけど、この辺は高級住宅街なんですかね、やたらめったら
でっかい家が建ち並んでるんだけど。


国道に出たら『郷屋敷はこちら』の看板。それに沿って行くと到着。


す・・・・・・・・・・・・・すごい・・・・・・・・・・・・・


なんて立派なお屋敷なんでしょう。郷屋敷。
重要文化財は伊達じゃないね。いやはや。


詳しくはコチラのHPをご覧下さい。ね、すごいでしょ。


さてさて、高級店とはいえ気さくな感じで迎えてくれるのが山田家。
ですが、郷屋敷は、やっぱりもう少しお高い感じです。敷居が高い。

6名で、はじめ座敷に通されるかと思ったんですが、テーブル席に
通されまして。どうやら直前までパーティだか宴会だか行われて
いたのかな、机がイレギュラーな感じで並んでます。
しかも机の上がちょっとキタナイw

お座敷では、親戚の寄り合い的な、礼服を着た集団がいらっしゃって
これはあれだなー、ハブられたかなぁと最初は思ってました。
隔離的なw

んでも、あとから考えれば、他の客が通されず、僕らに気楽に
過ごして貰おうということだったのだと好意的解釈。

テーブル席は、上座に向かって左には竹林・右には箱庭と、
もうほんとにもう、贅を尽くした作りとなっております。

上座の生け花や調度品には、フッと間接照明があたるようにしてあり、
フリージアさんも感嘆のため息のインテリア。
ここはうどんの国の別世界です。


僕は山海うどんの冷やを注文。
ちょっと待って出てきたそれは、おか泉ほどではないにしろエビ天の
見事なツインタワーが形成され、てんこもりの天ぷらにぶっかけダシが
絶妙なハーモニーを奏で、お屋敷同様器の中でうどんの箱庭が形成されて
おりました。

あー。美味しい。大変美味しゅうございました。
あ、あと直前でパチで大勝ちしたせきざきさんに奢って頂きました。
ごちそうさまでした、二倍美味しく感じました笑


メモメモ。しょうゆ豆は、実は山田家の方が好みかもw


さて、ここで今日一日お付き合いいただいたにらたま君とお別れ。
明日は先輩の結婚式なんだそうで、つまりは弾丸日帰りうどんツアー
だったわけです。

気をつけて帰って下さいね。マタ逢いましょう。


にらたま君と別れ、ぼくらは高松駅方面へ。
帰り道でわかったんですが、栗林公園にぶつかる道をまっすぐ東へ進めば
郷屋敷の前に出るんですね。勉強になりました。


11軒目・五右衛門
ホテルに帰投。おなかいっぱい。

なんだけど、やっぱりココは夜のお店にも行きたいよね、ということで
22時にロビーに集合。歩いて10分の五右衛門に行きました。

ハバネロチーズカレー、通称ハバチーを注文。
うどんをすするだけで喉にハバネロが響きむせることむせること。
でもチーズが多少マイルドにしてくれて、大変美味しゅうございました。


満腹でコンビニ、ヨーグルトとファイブミニを購入。
飲み干してからさっさと寝ました。

むにゃむにゃ、もうたべられないよ。
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| うどん日記 | 23:30 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ほんとにもう

いつもながら、まんぼうさんのうどん日記は読み応えがありますわ。
本当にいつも詳しくて、私だったら、忘れそう!
詳細に記録していらっしゃるのでしょうか。
いつも、楽しく読ませていただいています~。
私が知りたいと思うのは、行ったお店のその日のランキングがちゃんと付けられるのか、どうかってことです。
おなかがいっぱいになっても、おいしさの優劣ってつけられるのですか。最初に食べたところっておいしく感じないかなぁ。
とか。要らぬことを考えたりしました。

| さんづくり | 2009/12/09 13:13 | URL |

ランキングはつけませんねー

1軒目と後の方では、確かに味覚は違いますね。
ただ、美味しいうどんはよほど満腹でもない限り
食べられます。
つまり食べられないのは美味しくないということです。

ランキングはつけませんねー。
美味しいと思った店にはまた行こうと思うし、
そうでない店は、まぁ一回行ったからいいか、てな感じです。

| いのうえまんぼう | 2009/12/09 20:13 | URL |















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