『長い道』/こうの史代,双葉文庫名作シリーズ
女好きの甲斐性なし。無職の男・莊介。
天然で鈍感、安心感だけの女・道。
何の接点もないフタリが、ある日夫婦になりました。
道の父と莊介の父。
飲みの席でのやりとりで、娘をやると道の父。
はいよろこんで、でお輿入れ。
・・・そんな夫婦ってアリですか?笑
そんな、インスタント夫婦のへんてこな日常。
でも、道さんの天然、莊介の優しさが、あちらこちらで
ぴかりと光る、そんな作品です。
こうの先生の、あのいつもの雰囲気がそのままに、
より「のほほん感」増量中。
筆ぺんなんだか木炭なんだか、いろんな画材で描かれて
いて、そのへんも楽しい。
すっかりこうの先生のファンになってますw
天然で鈍感、安心感だけの女・道。
何の接点もないフタリが、ある日夫婦になりました。
道の父と莊介の父。
飲みの席でのやりとりで、娘をやると道の父。
はいよろこんで、でお輿入れ。
・・・そんな夫婦ってアリですか?笑
そんな、インスタント夫婦のへんてこな日常。
でも、道さんの天然、莊介の優しさが、あちらこちらで
ぴかりと光る、そんな作品です。
こうの先生の、あのいつもの雰囲気がそのままに、
より「のほほん感」増量中。
筆ぺんなんだか木炭なんだか、いろんな画材で描かれて
いて、そのへんも楽しい。
すっかりこうの先生のファンになってますw
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