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アーカイブ :2007年01月 まんぼう亭新漫画乱読日記

まんぼう亭新漫画乱読日記

漫画文庫の話よりWebラジオやうどんの話が多い今日この頃です

2006年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年02月

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うらみつらみ

今日はママンの誕生日ということで、早く帰ろうと仕事をサクサクとすすめていた
昼下がり。

いつもは二つ返事で「了解っす、今日中に入力して集計出します」とぶちょーさんにも
答えてましたが、納品物がたくさんあってそれどころじゃなさそうなので「ごめんなさい
明日やりますホントにスミマセン」と謝ってました。


さて。
あしたはみんな注文会で出かけちゃうなぁ、お留守番だなぁ。
そういや、あしたから学生くんたちがアルバイトに来るんだったなぁ、またイチから
教えてあげなきゃなぁ、あ、そうか、伝票入力とか任せチャオ!とかボヤボヤ思って
いたら、某君が電話を一本目の前で受けてました。

某君「すすすすみません、今日入れなくてすみません」

どうやら、某君は今日納品しろと言われていたものを納品しなかったらしい。

某君「すすすすみません、明日は一日出ちゃうので納品行けません」

某君は明日注文会に行っちゃいます。

某君「いや、今からはちょっと・・・」

某君はいつものように今すぐ持ってこいと言われて抵抗しているらしいです。

某君「でも発注伝票とか来てませんでしたよね」

某君は相手の非もあると言いたそうです。

某君「わかりました、じゃあ明日納品します」

某君は諦めて明日納品すると伝えています。

・・・え?明日?どうやって?


というのも、いつも来て貰ってる運転手さんには倉庫に行って貰う手はずになってて、
肝心の本人は夕方まで外出のはず。

某君「まんぼうさん、お願いします」


あたし「・・・は??」


かくして、たかだか2~3箱の納品は、どういうわけだかあたしが行くことになりました。

あたし「今から行けばいいじゃん」
暴君「今からはイヤです」

某君は暴君に変身しました。
某君は意外と頑固者で、いったんこうと決めてしまうと頭が凝り固まり、それ以外のことは
脳みそ受け付けなくなる傾向があります。
そんな柔軟性のなさで今までにもいろいろな目にあったりあわされたりしてます。


さて、そんな暴君の要求を受け入れるには、さっきまで断っていた入力作業を
ある程度めぼしをつけなくてはいけません。

だってねぇ、納品先は知ってるけどあんまり行き慣れないし、納品にだって1時間弱は時間を
とられるわけで。
その間にアルバイト君がすること無くなっちゃったら悪いじゃないですか。
初めての入力作業なわけですから、いろいろ聴かれることもあるかと思うし。


ということで、とりあえず集計できる状態にまで入力をすすめ、ざ~っと集計を出して
ぶちょーさんに渡しました。

時間は21時半。帰りに大宮でケーキの一つも買っていこうかと思ったんですが、
大宮に着く頃にはドコも閉店している頃です。


渋谷から電車に乗って帰り、コンビニでケーキっぽいものを探すも適当なものがなく、
しかたなくフルーツたっぷりのゼリーとやらを購入。
おうち帰って、半分乾いてる寿司をもしゃもしゃ食べつつ、夫婦ですっかりお祝いし終えて
ぐぅぐぅ居眠りしてる二人を横目にゼリー完食してお腹一杯になりました。


まぁね、恨み言の一つも言わせて下さいよ、本人読んでるけどねこの日記(にやり)


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| 愚痴(読まないでください笑) | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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『神と鬼の国』/河惣益巳,白泉社文庫

室町時代、戦乱の中で皇室がどえりゃあ貧乏だった頃のお話。
帝をお守りするべく伊勢神宮から来た征子は、織田信長の家臣の巽と都で出会う。
征子には帝を邪悪なるものから守る力があり、そして巽もまた天照大神と謂われのある
草薙を持っていた。

貧乏皇室の帝の元には、帝を守るという名目で仕えている蘇芳(すおう)がいたが、
この蘇芳が実は皇室滅亡を図らんとあれやこれやの呪詛を用いていた悪い奴。

蘇芳とはただならぬ縁のある征子は、悲しい運命の中で蘇芳と闘うことになるのだった。


表題作はその続編。
河惣益巳の作画が気にならなければ、もうねあっというまに読み終えられます。
できれば続きが読みたいくらい。


もう1本は、シルクロードの頃の敦煌のお話。
どこまでがホントでフィクションなのかさっぱりですが、楽しく読ませていただきました。

長編もいいけど、短編もね!みたいな?w


そういやあれだな・・・火輪(かりん)は途中で挫折してるんだよな。
読まなきゃね。




| 漫画文庫感想文 | 19:54 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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電車が止まると・・・

朝、自転車こいで駅に着いたら改札に入れず。
宇都宮線が止まった影響で高崎線も当然止まりました。

しかも、今日は本格的に『人身事故』らしく(いわずもがな)、完全に運転ストップ。
復旧が遅くなると踏んで、大宮駅行きのバスに乗ろう。。。としたら大混雑。
諦めて、自転車に乗り直してニューシャトルの駅目指してこぎ出しました。


朝からサイクリングヤッホーですなしかし。
いつもの駅までは片道15分弱、それをそのまま戻って、さらに10分プラスで
ニューシャトルの駅に到着。

そこから大宮に行き、拾った電車がいつも乗ってる湘南新宿ラインでした笑
会社に着いたのが朝10時、まぁ遅延証明あったので全然OKです。

しかしなぁ。
月曜朝にダイブするかねぇ。いやになっちゃったのかなぁ。
それともホントに事故だったんだろうか。真相は調べてないので知りません。
知りたくもないし。。。


帰り。
当然、いつもの駅には自転車がないので、大宮からニューシャトルで帰る。
途中、大宮のビックカメラで母親の誕生日プレゼント@写真プリンタを購入。
いや、正確に言うと写真プリンタは父親からあずかったお金であって、僕はその
プリンタインクを買っただけです。高いんだけどね、インクだけでもw

おうちついたらビストロやってました。
香取慎吾は偉いと思いました。



| 今日の日記 | 00:01 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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『マリオネット』/愛田真夕美,白泉社文庫

最初のうちはバタバタと人が死に、母子・姉弟の近親相姦など、なんか本の表紙に
負けず劣らずなまっくろい漫画だと思ったりしてましたが、読み終えてみればなんとも
充実した気分。
ソレが証拠に、読む速度がどんどん速くなり、仕事するのもめんどくさくなるほど
あぁ読みたいと強く思ってしまう、魔力を持った作品でした。


若くして母を亡くし、父も継母に財産目当てで殺された主人公・ダニエル。
子ども時代から仕えるナギと、おかかえの弁護士モリエールしか信じられないような
環境で育った彼。伯爵というやっかいな身分も後押しして、彼のまわりにはつねに闇が
つきまとい、彼に関わる人間が愛欲に溺れ死に神に目を付けられる。

そんな彼が成長して、そして愛したコレット。
数奇な運命の糸で繋がれたダニエルとコレットはしかし、黒魔術と闘うことになる。
暗闇の運命を背負ったダニエルが、愛するコレットのために光となり巨大な闇と闘う。
彼らの迎えた運命は・・・


毎巻の巻末に解説が載っていて、それに硬軟とりまぜてすべて上手いこと書かれてて
正直あらすじも感想文も書くことないんですが、まぁともかくよかった。
初めはほんとどうしようかと思ったけど、中盤からの盛り上がりが俄然よくて、
コレット篇に至っては手の付けられないほどの充足感、満腹感。

解説にもあったけど、風と木にも通じる寄宿学校篇あたりのあの雰囲気。
それも含みつつもどんどん成長していってしまうダニエル、それをさりげなくフォロー
しているナギの関係。

ともかく、あの頃の燦然と輝いていた漫画群の一つであることは間違いないわけで。
なんか書いててよくわかんなくなったな(苦笑)
まぁあれです、読んで下さい。



| 漫画文庫感想文 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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目がぐるぐる

いいい、忙しかったぁ。。。
短時間ですんげぇ人数が来て、正直手に負えませんでした。


お昼ご飯も、いつもの中華屋さんで日替わりランチがなくて(日曜日なので
通常メニューでした)泣きそうになり、しかたなくチャーハン頼んだらこれがまた
いつにもましてアブラーハンで、良いあぶら使ってるから胸ヤケしないけどこれが
使い古した脂だったりしたら絶対にマーライオンしてるなぁと思う、それほどの
アブラーハンでした。それでポロポロなのは油だからですよと言いたい。

夕方は昼間と違ってゆったりノンビリ。
途中近所のコンビニにお茶買いに行くほどの余裕。
一服してたらおわりました笑

前回新幹線乗ったので、今日は鈍行で帰宅。
大宮について電車降りたら、車内にamazonでもらった帆布のブックカバーを忘れた
ことに気がついて、慌てて戻ったけどもう電車は出ちゃいました。
またamazonで買わな・・・あれ結構便利だったのよね。


ウチに着いたら鉄腕ダッシュで春雨作ってました。
それ教えて貰ってもさぁ、僕たぶん実践しないと思うよ。
まぁ見ていて面白いけど。


何日かぶりにPSUに繋ぎ、前回挫折したストーリーミッションを終わらせて、みんなと
合流して日付超えたらあたしのキャラが超運でピカピカ光ってました。
繁忙期に光るなよ(苦悩)



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ころころぐるぐる

昨日から車の鍵はずっと僕が持っているので、ドコ行くのもあたしが運転してます。
下手なのにね。。。


ソレが証拠に、ホテルに戻ってきて、左端にでっぱりがあるなんて気付かずにバックして
きゅっとブレーキ踏んだら「がっしゃーん」いうて、何かと思って見てみれば柱。
まぁブレーキ踏んでぶつかったからバンパーにキズが付いただけ、かとおもったけど、
よく見たら後ドアに小豆大の凹みが出来てて、なんだか凄い悔しい気分に打ちひしがれ
ましてん。

くるまって、ぶつけたりするとすんげぇ音が鳴るよね。ならない?
まぁその分ショックがでかくて、次から気をつけようと思ったりするわけですが、
それにしても凹んだ。ちぇ。まだピカピカの新車なのになぁ。


あとは何があったかなぁ。。。
あぁ、美味しいおそばを食べました。十割そば。
わさびも自分でおろしてね、香りはいいけどあんまり辛くない、かといってそばに
つけすぎると思わぬダメージを喰らいます。あはははは。



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ロングドライブランニン

朝、ぶちょーさんから「まんぼう、今日は一人で行ってくれ」言われて、なんでやねん
とか思ったんですがぶちょーにもプライベートで色々大変みたいでしたので、仕方なく
大荷物のっけた車を転がして東北道を爆走して餃子の都に行きました。

結構な荷物で、前の廃車営業車だったら100km/h出せない感じですが、車はオニューで
タイヤもピカピカですから、そこはそれ頑張って走ってみました。
快適だからいいね!


夕方会社を出て、昼飯食べてなかったので途中の佐野S.A.で佐野ラーメンを食べて
みました。ぶちょーが言うほど不味くなかったけどなぁ。
まぁあの人はマズイものひきあてるのが上手いから、何か悪いものでも食べたのでしょう。
汐ラーメン(塩ラーメン)はおいしかったです。

そこから小一時間、J-WAVEのグルーヴラインが聞こえ無くなりだして到着。
ホテルの駐車場にとっとと車を放り込み、コンビニでポテチを買ってお茶飲んでテレビみて
たら寝てました。

ふっと目が覚めると夜2時で、後追っかけ電車入りのぶちょーからの着信が何度もあって
悪いことをしたなぁと思ったり思わなかったり。

今回はPS2を持って行かなくて、かわりにノートパソコンを持って行ってまして。
メールチェックはできるけど他にすることもなく。ブログアップするってのもねぇ。。。



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楽しいお手伝い

昨日は僕の注文会で、今日はにらたま君の注文会。
ウチの方は定例会だったのでそうでもなかったんですが、にらたま君の方はいわゆる
きまったお客さまをまとめてドン(わけわからんな抽象的に書くとw)だったので、
いやはや、正直ヘロヘロになりました笑

また注文をとる場所が狭くてねぇ。
せまいところで人がごったがえしたのもあり、途中で気分が悪くなりましたw


終わってからの缶コーヒーのなんと美味しかったことか。
そうか、乾燥もしてたからね、なおさら気分が悪くなったのか。

ぼやぼやしてたら残業時間も良い時間になったので帰ってPSU。
新配信されたストーリーミッションを始めるも、途中で寝オチ、あえなくログオフ。


ちなみに金曜日から日曜日まで出張なので繋げない。
あぁ、あのホテル(先週のね)が高速LAN環境だったらなぁ。
高松は繋げたのになぁ。くちおしやくちおしや。



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『おんなのこ物語(ストーリー)』/森脇真末味(もりわきますみ),ハヤカワコミック文庫

タイトルにいちいちルビをふると長いなぁw


舞台は1970年代。
主人公の八角(やすみ)は、近所で有名な進学校に通う高校生。
けれども彼は学校にはあまり行かず、いつからか父親的な存在であった仲尾のもとで
バンド活動に明け暮れていた。

その八角の天才的な才能を見抜いていた仲尾は、自身のバンドでドラムを叩かせる。
自分はヴォーカルでギター。インディズながらもそんじょそこいらのバンドよりは
いい音を聞かせることで、プロ顔負けのそのバンド。

しかし実は、メンバーそれぞれの音楽性の違いから崩壊寸前。

それぞれがそれぞれの音を奏で始めたなか、八角も例外ではなく彼の才能は仲尾の
手の中から羽ばたこうとしている。
しかし、八角自身は自分の才能に気がつかず、もがきあがいていた。

八角の才能に脅威を感じ始めた仲尾。
そのことに気がつく他のメンバー。衝突、軋轢。そして崩壊。

八角がバンドで最後に作り上げたその曲は、仲尾が八角に送った卒業プレゼントとして
ソノシートに刻まれ送られた。
しかし八角はそれを聴くことなく、また仲尾に捨てられたという思いが、彼をさらに
混乱させる。

尚子という心の支えを得て、ようやく自分自身に気が付き始めた八角。
コミックバンドに入り、他のバンドからも一目置かれた彼は、いよいよ旅立ちの日を
迎えたのだった。


・・・って、なんか中途半端なあらすじだな。自分で書いてても微妙。

どうかな、と思った点。
ちょっと時間軸が混乱しました、僕。
一度コミックバンドの話から戻るんですが、そのあたりでどこから戻ってきたのか
ちょっと混乱しました。

あと、演出なのかそうじゃないのか、真っ白な画面があって「あ、落ちる寸前?」
みたいなのが加筆修正されてない点。
いいような、わるいようなw


しかしまぁそれ以外は、もうね、打ち負かされました。
久しぶりに使う言葉だけど、ロック漫画ってことでその「画圧」はたまらん。
陰と陽がハッキリ描かれていて、好きだわこの迫力。

おんなのこ物語なんてタイトルにもかかわらず、おんなのこはほっとんど出てこず、
そのあたりのギャップも楽しい。どこがやねん!みたいな。

八角のココロの動きが面白くて、ココロの闇に差し込んでくる尚子の光が、見ていて
きもちよくて、話的にも陰陽ハッキリしてていい。

おしまいが「あれ、こんな展開?」と思わせつつも、まぁでも良かった。


なかなか手に入れづらく、また手に入れるにしても漫画文庫としては破格の値段
(1冊860円+税)なのでオススメしづらいんです。
チャンスがあったら読んで下さい。

他の作品も読んでみたくなったな。。。だけどこれまた手に入れづらいんだよな(苦笑)



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1,000円を巡る攻防

最近都内に勢力を拡大しつつある陳麻家(ちんまあや)。
以前も書きましたけど、陳麻飯(ちんまあはん)という麻婆ご飯と、胡麻の味噌が効いた
辛くないようでいてあとで辛い担々麺が売りのお店です。

さて。
残業して腹も減ったので飯喰って帰ろうかと、そしをさん・あたし・にらたま君と
一緒に陳麻家に行きました。

給料日前、ということで(でも実はお給料今日出たんですけどね)予算が少ない。
一人1,000円でどれだけ満足できるか、についてちょっとした熱い議論が交わされました。


というのも。
陳麻家は総じていろいろ安い。
まずソフトドリンクの烏龍茶が80円。これはお店で煮出して淹れているから。
ソレが証拠に、烏龍茶飲み終わった後のコップの中には出がらしが残ってます。

次にザーサイ。刺身のしょうゆ皿くらいのちいさなお皿に出てくる程度なんですが、
これが旨い。しかも安い、50円。
これ1皿で酒飲みなら生中1杯いけますよ。

売りの陳麻飯やら担々麺やらはさすがに驚くほどの安さってわけじゃないけど、それでも
たまげる高さじゃない。

んでもって他のおつまみも、だいたい150~300円くらいでリーズナブル。
がんばれば1,000円で満足できます。


ちゅうことで、ザーサイは外せない、肉もやしは頼みたい、生中もいいけど高いから
ウーロンハイの方が安い、担々麺は並にして〆ご飯を頼めば結構満足、などと
くだらない話をしてたら夜も更けました笑

おうち帰ってPSU。
繋いで一人で狩ってたら寝オチしてました。ぐぅ。。。


補足
陳麻家のHPによると、各店は事業主が独立しているので一概に何処のお店も安いって
わけじゃなさそうです。渋谷宮益坂店が安いってだけかもしれませんので、もし他の
お店に行って高かったらごめんなさい。


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