無料アクセス解析
アーカイブ :2001年06月 まんぼう亭新漫画乱読日記

まんぼう亭新漫画乱読日記

漫画文庫の話よりWebラジオやうどんの話が多い今日この頃です

2001年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2001年07月

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

よみきれな~い

暑い。暑いねぇ。
暑い日は読書が進まないねぇ。

うそです。アンジェリク超面白いです。
このままずるずると宝塚でも見に行きそうな勢い(笑)です。
でも一冊がとても厚いので、とても読み切れません。

旅行前に読み切れるかな。。。


スポンサーサイト

| 漫画文庫感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

山岸涼子&わかつきめぐみ

「黒鳥(ブラック・スワン)」/白泉社文庫

「ブラックスワン」「貴船の道」「緘黙(しじま)の底」「鬼子母神」の4編。
どれも、女の表と裏、光と闇、明と暗が描かれていて、怖い。
お凉さま(受け売り)は、イロイロナモノが見えるらしく、そのイロイロナモノ
が作品にも反映されておるので怖いものはちょ~怖い。

ブラックスワン、と聞いて「アラベスク」を思い出すのは私だけではないようで、
解説の歌人・林あまりもそうだったらしい。
もっともな解説は氏に任せるとして。

アラベスクは、白鳥をおどりた~いって話だったけど、ブラックスワンは
白鳥をおどらされてる~っていうマリアのお話。
振り付け師のミスターBとの出会い・結婚・別れを通じてブラックスワンを
演じるわけですが、すんごく凄みがあって、やっぱり怖いなあ、と。
表紙がまず怖いし。

あと怖かったのは「緘黙(しじま)の底」。
幼児虐待、というか近親相姦というか、それがテーマ。

なんかすごく、息が詰まるお話でした。
自分に子供がいるわけでもないのに、子供が殺されたり虐待されたり
しているのを、作り物の世界でも目の当たりにされると泣き出しそうな自分が
いて、最近年をとったなあと思うわけです。なんでだろう。


「月は東に日は西に」/白泉社文庫

わかつきめぐみ初体験。いや、LaLaを読んでいたからそんなこたないか。

T洋大らくくらの語源が分かったよう。
楽描倶楽部だったんだね。いやぁ、わかつきからきていたとは。

漫画って偉大だね。
昨日の札幌ドーム戦とかきくと、メイプルスとかメイプ~とかを思い出すし。

話を戻します。舞台は高校の漫研。
部長って大変だね、が、いつの間にか卒業式の後の予餞会を仕切る程の
器になりました茗(めい)さん。
茗さんの名参謀の馨(かおる)さんに、ぶりっこの後輩、茅菜ちゃん。
1年生のゆずちゃんに霖(りん)くん。
う~。みんなかわいいなあ。。。こんな後輩がいたらなぁ。う~え~。

絵がふわふわしているんだけど、キャラクターが文字通り個性的で芯が強く、
話が揺るがない、壊れない。
こういう漫画を描いてみたいもんですな。かけへんがな。


| 漫画文庫感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

山田芳裕&吉田秋生

「考える侍/やぁ!」/小学館文庫

考える侍。何を考えているのかと思ったらすんげぇ色々考えていた。
漫画を描くに当たって、知識が美学だと思ったのは川原泉からだけど、
これもそう。説教がいちいち心地よくて、とっても腹が立つ。
あと、美人がいちいち美人で腹が立つ。
駄洒落に腹が立つ。
蕎麦の喰いっぷりに腹が立つ。

やぁ!
何のやぁ!かとおもったけど、そのやぁ!なのか。そうか。
あとがきで読んだのだけど、コンセプトがすごい。
人を○・△・□で書けないモノかと思ってキャラをたてた、とある。
そんな風にキャラをたてるモノなのか、ふぉぉ~感心。。。。。。
何はともあれ、源より加藤の方が好きです。


「櫻の園」/白泉社文庫

5人のお年頃の娘たちが、恋だSEXだ煙草だなんだと一通り思春期する漫画。
あとがき読んで気がついた。なるほど、そういう読み方をすれば良かったのか。
ごめん、さっぱり分からなかったよ。

櫻の園も(恥ずかしい話)読んだことないし。
吉田秋生作の漫画を読むのも初めてだったし。

すみません。勉強して出直します。
知識がないと読めない漫画でした。


| 漫画文庫感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

入江紀子

「こぐまのマーチ」「めとろガ~ル」

こぐまは昔読んだことある、と思う。
というのも、単行本もっていると思うんだけど、ビデオテープの山の先にある、
と思われる為、発掘は土日の連休とかに行わないと片付かない。
ということで、発掘作業は冬山の遭難者の救出よりも難しく。

めとろ、は買っていない。
これは実は、91年の作品だから僕が入江紀子作品に会う前のものになる。
と思われる。シルキー(白泉社)から入ったくちなので。
なんぎな奥さんとか、ママのめくじら等、たぶん漫研人は誰も知らないような
作品を、私は好きです。
最近の作品では、なんかすっかりキャラの顔が細くなり、
男も女もより細く細くなっていって、すこし残念な気になります。
もう少し丸い方が、入江漫画を引き立てるような感じがしてしょうがない。

そう逆算すると、この前書いた「むにゅ」でも「ぼよん」でもない、
でぶの効果音「まふっ」をマイブームまで引き上げたこぶたの冷蔵庫は入江作品
でも好きな部類です。

全然感想文になっていませんが。いいんですどうせ誰も読まないし。
っていうか読めないと思う。発行部数が少ないので。


気を取り直して。
こぐまのマーチは、短編です。92年の作品。
熊谷フミさんは、熊が大好き。どのくらい好きかというと、お店に置く
ディスプレイ用に、こぐま程のテディベアを仕入れちゃうくらいすき。
でもおうちに置くにはちょっと。
なぜかというと、おうちには山木俊男という彼(くま)がいるからで。
そんな二人の家に、俳優の恩田浩平が転がり込んできた。
さてさて、『2頭のくま』の運命やいかに。

この本に収録されているモノで彼女の窓の下っていうのがあるんですが、
これがまたちょっとすき。
もちろんまふっも何もないけど、まさにマシュマロのようなお話が好き。
センチメンタリストなんだろうか。ええたぶんそうなんだろうな。ちぇ。


めとろ。
OLを脱サラして、大学で覚えた麻雀を天職と見切った山瀬さん。
学生時分から通っていた雀荘・元にて働きはじめました。
そうはいってもギャンブル。買ったり負けたりがございます。
ましてや雀荘は腐っても接客業。いろんな人がおられます。
好きなことが麻雀で、それが仕事。一見幸せそうだけどどうなの?

最近の作品、ネガポジと比べると分かるけど、あぁ誰にでも歴史はあるのです。
絵が若い。若い。丸い。
あと、今は一人で描いてるからずいぶん白かったりするんですが、
このころは作者がOL兼漫画家の二足の草鞋であったこともあり、
アシスタントがいて漫画も随分黒い。書き込まれてる(失礼なっ)。
ただ、私に麻雀のま~くらいの知識しかないせいかさっぱりわからん。残念。


ちなみに、この本は竹書房品切れのため、行きたくはなかったけど
K-BOOKSの池袋で手に入れました。
もし竹書房刊・入江紀子「めとろガール」2巻を見つけられた方は、是非買って
下さいまし。750~1000円で買い取ります。


| 文庫以外の漫画感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

荒木飛呂彦

「バオー来訪者」
連載期間・1984/45号--1985/11号

とにかく、読んだ時間が今までで最短。
えと、池袋を出て東上線で川越市を過ぎたあたりで読み終えたんだから、
30分くらいか?
ずばばばばんと読んで、なんかとても疲れた。

今さらあらすじではないけど。
バオーは最終兵器だっ
本当は最終兵器としてつくられたんだけど、スミレちゃんに拾われて
一緒に行動するうちに、最終兵器なのにすっかりいいひとになっちゃんたんだ。
ちがうな。

なるほど、大層勧められただけあって、その読み応えは特盛蕎麦。
これは喰いきれねぇと思っても消化されちゃうんだな。

ん~ただ少コミモードに入っていたもんだから、泣くとか元気になるとか、
そういう雰囲気ではなくてただただ圧倒されて疲れた、って感じがした。
これはたぶん、文庫じゃなくて少年ジャンプに載っている状態で読んだ方が
より面白いんだと思う。
ダイナミックなぶちぬきも、文庫じゃ半減。
トリッキーとも思えるネームも、さらっと読み流してしまう。
そうかぁ、文庫だからかぁ。読み易いんだけどなあ~


うぅむ。やっぱり少年漫画向いてないのかな、私。


| 漫画文庫感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

唐沢なをき&山田芳裕

「電脳天国」/唐沢なをき,集英社.1998

流体物理学部文学科。

「しあわせ」/山田芳裕,講談社パーティKC.1991

社会学部哲学科人間考学専攻。


今日は、前に読んだ分の感想を書いてみました。
教訓。感想文は読んだその日に書くべし。


| 文庫以外の漫画感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

「砂の城」/一条ゆかり,集英社文庫〈コミック版〉

「砂の城」/集英社文庫
連載期間・りぼん1977/7--1981/12(足かけ4年!?)

んごっっっごごごごごごごあああああっ!
なんでやねん、なんでこんなに重い漫画が描けるんや、20の娘に!
愛とエゴ、エゴイストの饗宴、エゴ?エゴって言うか矛盾っていうか、
あ、そうか。エゴって言葉をとりあえず広辞苑で調べよう。

(ホントに調べてます)
エゴ【ego】1.自我。我。2.エゴイスティック・エゴイズムの略。
エゴイズム【egoism】利己主義。主我主義。自己中心主義。

そうか、わがままってことだな。
そうだ、愛ってわがままだ。
人を愛するって事は、好きになるって事より上で、
相手を時には縛り付けたりもするほどのエネルギーがあるものだ。
(と僕は思っている)わがままでなけりゃ出来ない。

そうか、だから愛するって言葉が僕は苦手なんだな。
好きとか恋だとかは簡単に書いたりできるのに、
愛、という言葉を言うとき、書くとき、とたんに筆が、声帯が重く感じるのは
そのエゴに脳味噌がオーバーヒートしてるからなのか。
もしくは、それを書くことで、言うことで責任が発生するからそれから
逃げたいだけなのかもしれない。
そうだよ、愛って、もっと重くて苦しくて、何からも救ってくれるくらいの
ものだよ。神の愛?無償の愛?そう、でもそんな言葉よりもおっと重くて深くて
心の奥からわきあがってくるような、モノ。


いきなりわけのわからんエセ哲学からはいってます。
そんな社会学者だか哲学者だかがいたな。もっと肉々しかったような気もするが。

あらすじ。とても書けません。
かといって読んでください、とも書けません。ぜったい苦しいです。
特に、少女漫画とかに全く免疫のない方には、絶対勧めません。

つらいもん。

両親に死なれたナタリー。超お嬢様。
彼女の家の前に捨てられていたフランシス。ナタリーとかけおち。
二人、すぐに追いつめられ、海に投身。暗転。

時が経ち、ナタリーは絵本作家に。
死んだと思われていたフランシス、実は生きていて子持ち。
ナタリー、再会。フランシス、直後に交通事故死。
その妻、投身自殺。残る子供。
子供、フランシスにそっくり、母親譲りのブロンドを除いては。。。
ナタリーは責任を感じその孤児を引き取る。フランシスと改名。

ここでブレイク。まず間違ってる。
フランシスに似てるからって、フランシスって改名させるのはどうなんだ。
ここまでの設定がまずめちゃくちゃ。狡すぎる。漫画だ。許す。

数年後、フランシスは中学生。
全寮制の学校に入り、フェランに出会う。どうしようもない悪ガキ。
しかしこの子も、ふたくせみくせあるキャラで、ここでも騒動。
フランシスも、どんどんフランシスになっていってナタリーやきもき。
おまけにミルフィーヌなる超わがままお嬢の登場で話は三角関係に。
じつはフェラン(男)もフランシスを好きだったりするので三角錐のよう。

それからがまた長い。
ナタリーがアメリカに飛んでその先の実業家とアバンチュール。
こんどはフランシスがやきもき。

ナタリー帰省。フランシスも大学生に。ナタリードキドキ。
フランシスを「愛して」いるのか、フランシスのなかの「フランシス」を愛して
いるのかわからない。おまけにミルフィーヌがフランシスに猛アピール。
ナタリーどっきどき。

ある晩、お互いの愛を吐き出した二人。
初めて結ばれたふたり。ミルフィーヌ噴火。
ナタリーに刃物を向ける。ところがとんとした拍子で自爆。
ミルフィーヌ大けが。フランシス反省。ミルフィーヌの看病。
ナタリー暴発。

ところが。
ナタリー妊娠。わお。
ミルフィーヌビックバン。でもフェランが一喝。
そして自分が「同性」でもフランシスを愛しているとカミングアウト。
ミルフィーヌもこれには沈黙。やっと諦める。
いや、ふっきるためにフランシスに半日旅行を申し出る。
責任感が強い?いや、引け目を感じていた?
とにかくフランシスがそれにつき合っちゃうんだな、これが。

ナタリーがっくし。階段から転落。最悪。流産。
そのまま、ナタリーは心を閉ざしてしまうのです。自閉。
それでもフランシスは、彼女の回復をまち、今度こそ同棲生活。

何もない平和な日々。
フランシスも絵描きになったし、このまま終わる。かと思いきや。
ナタリー、でかけたフランシスをさがしに吹雪の中。
肺炎。フランシス必死の看病。
一時回復。そして。ナタリー、奇跡の回復。心を開く。

フランシス、もうあなたを離しはしないと誓う。

それがフランシスとナタリーの最後の夜。
永遠に抗うことのできない別れの夜。           終幕。


あ、相当長いな。引いてる?そりゃ引くよな。
今まで読んできた、この手の少女漫画(女性漫画)では、
愛っていうと男・女が串刺しされているような、絶対無敵の柱をもっていた。
そうか、こういうのが実は普通の愛なのかな、とも思った。
お互いが愛していることが分かっていながら、常にピアノ線の上を歩く道化師
のようなものなのかもしれない。
不安で不安定で、切なくって苦しくて。危なっかしくて気持ちが悪くて。

だからって、この漫画はあまりに極端だけどね。


勧めません。だから読んでください。


| 漫画文庫感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

「いろはにこんぺいと」/くらもちふさこ,集英社文庫

う、う~ん。
正直、あんまり面白くなかった。よく文庫になったな、というくらい。怒られるかな。

お話。
同じアパートで同じ学校にかよう幼なじみのふたりチャコと達(とおる)ちゃん。
チャコの友達のお遼(りょう)さんが、達ちゃんが好きで、チャコが仲人になって
二人を取り持った、つもりが自分の気持ちに気がついてしまった、達ちゃんが好き。
いつの頃からか、二人はくっついてしまいました。おしまい。

う~ん。やっぱり面白くない。


| 漫画文庫感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

読み途中

書き途中でしばらく放っておいてしまった・・・

実は4巻とはしらず、2巻を一生懸命読んでました。
おかしいなぁ、何で中途半端なのかなあ思っていたら、全4巻。

ということで、読み途中です。


| 漫画文庫感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

入江紀子

お気楽ランチは、やっぱり入江紀子作品にしました。
選ぶのにこまっちゃった。選ぶほどコミックはないんだけど。
ない、というのはまちがいだ。売ってない、というのが正解。

「タッグ」/オフィスユーコミックス,集英社

プロレス大好きの弓さん、ある日同僚(というか部下??)から
かっさらったチケットで後楽園ホールに行きました。
すると、隣に座ったのがこれまたいい男。
その同僚の友人、ということもあって飲み屋で意気投合。
すったもんだあってつきあい始めましたとさ。
さ、二人の同棲生活、もといタッグ生活はどうなるのやら。

といっても、季刊みたいな連載だったので、3巻あるんだけど話自体は8話位で終。
メキシコ行ったり、男の実家に行ったりがなんとなあくリアルに描かれている
様な気がする。いや、人のつきあい方なんて人それぞれだし。
んまぁこういう竹を割ったような性格の女性が割と好き。
結婚?しませんしません。のりぃ先生の漫画でそんなやぼったい。

穴埋め、ってわけじゃないけど同時収録された作品で面白かった物をいくつか。


「ミルクの憂鬱」

中学生の双子、みるくとれもんが中学に入学。
お祝いで母親から貰った財布の中にはコンドーさんが3つ。
街頭インタビューでは、童貞をきってとかタレントの乳揉んだりとか
大人と子供の真ん中時代がこれでもかこれでもかと襲いかかってくる
そんな内容です。

なんちゅうか、むかしはこれでも大胆な内容だったんだけど、
いまとなってはこれくらいでは普通なのだろうな。


「サインはB!」

バレーはバレーでも、ビーチバレーのおはなし。
都会からUターンしてきた歩。平凡な日常。刺激のない毎日。
でも、都会の一流と呼ばれる企業にはいりそこねた彼女はそれでいいやと
あきらめモード。
そんなあるひ、同級の鹿野が誘いを掛けてきた。
ビーチバレーをやろう、と。
なんもない日常から、バレーボールのように飛び出せ青春っと参りますかどうか。。。

ある意味タッグです。
タッグの間に描いていた夏季限定漫画だし、何かとタッグです。
ただおとことおんな、ではなく女同士のたっぐだけどね。

別にスポコンでもないし、かといって燃えるような恋でもない。
ちょっとした日常の変化が人生を楽しくする、と教えてくれている漫画です。

んまぁ、かたっくるしい感想文はやめにして。
らくぅに漫画を楽しみましょう。今日はそんな気分。


| 文庫以外の漫画感想文 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2001年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2001年07月

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。